totoBIGのキャリーオーバー発生の裏??
キャリーオーバーは、当選者が出なかった場合などに、その当選額を次回に繰り越す事を言います。実際にtotoBIGの公式ホームページによると「1等当せん者が出なかった場合には、その当せん金相当額は次回に繰り越します。これがキャリーオーバーです。」と書かれています。
毎回キャリーオーバーなどとテレビで騒がれているので、ちょっと気になるところですが、
そんなに当選者が出ないのか?と思いませんでした?
totoBIGの公式ホームページの、「1等当せん者が出なかった場合には、その当せん金相当額は次回に繰り越します。これがキャリーオーバーです。」という言葉を、何も考えずに受け取ると、「1等当せん者が出なかった」場合『のみ』キャリーオーバーが発生するように思えますよえね?
でも、よーく考えてみると、実際には、1等の当選額が1等の当選金 相当額を上回っていない場合は、その差額がキャリーオーバーに回されているようです。例としてですが、もともとキャリーオーバーが10億円ある場合に、1等が1口 しか出なかった場合は、1等当選者が出ていてもまたキャリーオーバーが発生しているのです。
関連記事
- totoBIGのキャリーオーバー発生の裏??
- キャリーオーバーは、当選者が出なかった場合などに、その当選額を次回に繰り越す事を...
- totoBIGのキャリーオーバー
- Totoをしている人は、キャリーオーバーって結構聞きませんか? CMなどでよくt...
- totoBIGの10億円!キャリーオーバー
- totoBIGの10億円!キャリーオーバー 去年そんな言葉が日本を震撼させました...
- totoBIGキャリーオーバー尽くし!
- totoBIGってもう毎回キャリーオーバーなような気がします。 10億、13億、...
- totoBIG6億円のチャンス!!
- totoBIGが6億円のチャンス!!というと、そう!キャリーオーバーです。 もう...
